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平成21年5月29・30日 沼山~尾瀬沼北岸~見晴~御池

5月29日

沼山峠

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尾瀬沼北岸

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沼尻~白砂間

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白砂湿原

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白砂峠

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ダンゴヤ坂

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イヨドマリ沢

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5月30日

段吉新道

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燧裏林道

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平成21年5月26・27日 会津駒ケ岳・富士見林道・大杉林道

5月26日 滝沢登山口~会津駒ケ岳~中門岳

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5月27日 駒の小屋~富士見林道~大杉林道

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この間、雷・雹のため撮影してません。

場所によってまだ雪がかなりあります。

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平成21年5月16日 御池~大杉岳~キリンテ

Photo
御池から大杉岳までは、目印も多くわかりやすいです。

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大杉岳から先には、目印がほとんどありません。尾根づたいに進んでいくと、雪庇になっているところがありました。

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ちょっと古いですが、ツキノワグマの足跡がありました。

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七入分岐付近にある鉄塔と小屋です。

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左が駒ヶ岳(5.85km)、右が御池(4.29km)、向こうが七入(5.5km)となっています。

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七入分岐から先も、雪が多いですが、所々地面が出ています。

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大津岐峠の看板です。左が駒ヶ岳、右が御池・七入、向こう側がキリンテとなっています。キリンテ側の看板は壊れてなくなっていますが、斜面の先に目印のテープが見えます。その先は、目印が少ないので注意が必要です。

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目印は少ないですが、尾根づたいに下っていきます。

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標高が下がるにつれてブナの新緑のブナ林になります。

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会津駒ヶ岳のキリンテ登山口です。

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平成21年5月22日 沼山登山口~小淵沢田代

沼山~大江湿原

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大江湿原~小淵沢田代

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小渕沢田代~尾瀬沼キャンプ場

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平成21年5月19日 田代山↓
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平成21年5月20日 見晴~沼尻↓
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平成21年5月21日 燧ケ岳↓
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平成21年5月21日 燧ケ岳

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燧ヶ岳

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岩場の斜面は所々融雪しており、雪も柔らかいので踏み抜き注意。

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広沢田代

所々湿原が顔をだしている。

まだ雪が残っているが表層の雪は薄いので、すぐに融雪するでしょう

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熊沢田代

かなり融雪しており木道がでている。

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熊沢田代から上の登山道はまだ雪が多く残っており、雪が柔らかく滑りやすい。

道も見失いやすいので注意。

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俎グラからみた尾瀬沼。もうほとんど雪はみられない

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柴安グラ。俎グラから柴安グラへの斜面にはまだ雪が残る。

急斜面なので要注意。

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柴安グラからみた尾瀬ヶ原遠景。尾瀬ヶ原も雪はほとんど融けており、いよいよ水芭蕉のシーズンが始まる。(つ)

平成21年5月19日 田代山↓
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平成21年5月20日 見晴~沼尻↓
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平成21年5月20日 見晴~沼尻

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見晴付近

 

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イヨドマリ沢

 

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白砂峠

 

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白砂湿原

 

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沼尻

平成21年5月19日 田代山↓
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平成21年5月21日 燧ケ岳↓
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平成21年5月19日 田代山

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小田代にも雪はほとんどありません。

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湿原では、ワタスゲの花が見られました。

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小田代から田代山へ向かう途中、モズが出迎えてくれました。

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田代山湿原には、もうほとんど雪はありません。

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田代山登山口に設置されている看板です。(む)

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平成21年5月20日 見晴~沼尻↓
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平成21年5月21日 燧ケ岳↓
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平成21年5月11~15日 燧裏林道、竜宮、イヨドマリ沢、八木沢

5月11日

燧裏林道

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段吉新道

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温泉地区~見晴

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5月12日

見晴~イヨドマリ沢

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見晴~竜宮

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5月14日

見晴~八木沢

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5月15日

燧裏林道

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上田代

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平成21年5月8~9日 燧裏林道・段吉新道、イヨドマリ沢

燧裏林道

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段吉新道

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温泉地区

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見晴→イヨドマリ沢

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会津駒ケ岳 滝沢登山口~駒の小屋 平成21年5月6日

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登山口

 

 

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オオカメノキ

 

 

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登山道すぐカラマ林内

 

 

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タムシバ

 

 

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ヘリポートより200mほどいくと雪が  シカの足跡

 

 

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ヘリポート付近

 

 

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水場付近

 

 

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水場分岐

 

 

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ヘリポート付近より

 

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森林限界

 

 

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駒の小屋

 

記事(ちょいうら)

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南会津町 山椒山 平成21年5月5日

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山椒山_前山登山口
山開きは、前山→山椒山→トヤノ山→トトロ山を巡って一周するコースである。参加者は60名を越えていたようである。

宮里大橋を渡り左に折れ、未舗装の道を進むとやがて前山の登山道が現れる。

登山口付近では、タチツボスミレやキランソウ、ミヤマキケマン、ネコノメソウの仲間などが見られた。

 

 

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山椒山_三岩山from前山
山頂からの眺望は、最初に訪れた前山がもっとも良いようである。

当日は春霞のためだろうか、遠方の景色がはっきりくっきりとは見えなかったが、西北西には雪を頂いた三岩岳を見ることができた。

前山の山頂は比較的広く平らであり、ゆっくり休憩できる場所となっている。ここから山椒山への登山道は尾根づたいに続いている。

山椒山はさいたま市の子供たちが野外学習で「さいたま市立舘岩少年自然の家」に泊まり、登山するためにさいたま市で借りている山であるため、山開き以外は事前に了解を得る必要がある。

そのためか、前山から山椒山に向かう登山道には虎ロープがかけられていた。

 

 

Photo

オオカメノキ
登山道沿いでは春の花々が咲き始めました。

新緑のブナ林の中でオオカメノキ、タムシバの白い花々が見頃を迎え、ムラサキヤシオは赤紫色のつぼみが膨らんでいました。

それにつられてハチやチョウが集まり、にぎやかな森歩きを楽しむことができました。

 

 

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エビフライ
歩いているとこんな落とし物が・・・焦げたエビフライ?のようですがリスが松ぼっくりを食べた跡なのです。

よくきれいに食べるものだと感心させられます。

少し足を止めて耳を澄ますと、ウグイス、コガラ、アオゲラ、ツツドリなどの鳴き声が響き、動物たちも春を迎えてあわただしく活動しているようでした。

 

 

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トトロ山からの下り
4つの山を巡って登山道はやや急な斜面にさしかかります。

転ばないように注意して下ります。道の脇には、風車のようなイワウチワの花が咲いていました。

かわいらしい薄ピンク色のお花です。

 

記事(む)&(な)

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南会津町 長卸山 平成21年5月4日

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長卸山

 

 

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(コースマップ)

広瀬の湯の登山道から畑を抜けて出発!

 

 

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(登山道)

山頂まではブナ・ミズナラを中心としたやや急な斜面を直線上に登っていく。

 

 

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オオカメノキ)                     

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(タムシバ)

花植物はオオカメノキ・タムシバが多く見ることができた。

  

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(長卸山山頂)

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(熊野神社)

山頂から尾根道を下り熊野神社に到着。下り道では終わりかけだが、イワウチワが多く見られる。

 

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(高野川滝)

                   

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(歓満の滝)

熊野神社から徒歩12分ほどで高野川滝が見られる。

小さい滝だがなかなかきれい。

熊野神社から広瀬の湯へ帰る道の道路沿いに階段で下りると「歓満の滝」が見られる。

水量があり見応えあり。

 

記事(か)

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沼山~尾瀬沼北岸 H21.5.5

5月4日 御池

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5月5日

沼山峠

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大江湿原 第3大江橋(小淵沢田代分岐)

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第2ベンチ付近

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大江湿原 沢の部分は空洞になっています

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尾瀬沼北岸

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大江湿原 

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※御池~沼山間は車両通行できません。シャトルバスもまだ運行していません。

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沼山~尾瀬沼北岸 H21.5.2~3

5月2日

沼山登山口付近

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沼山峠

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大江湿原

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5月3日

大江湿原 第二ベンチ

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大江湿原

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尾瀬沼北岸

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沼尻

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※御池~沼山間は車両通行できません。シャトルバスもまだ運行していません。

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沼山~尾瀬沼

沼山登山口

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沼山峠

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大江湿原 第二ベンチ

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大江湿原 第一ベンチ(森林管理所看板)

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カマッポリ湿原

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三平下付近

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※御池~沼山間は車両通行できません。シャトルバスもまだ運行していません。

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